
一年に一度、大好きなお母さんへ「ありがとう」を伝える特別な日。 東京発のアロマブランド「BALLON(バロン)」から、そんな優しい気持ちを形にした母の日限定ギフトコレクションが登場します。
2026年4月20日(月)より発売される今年のコレクションは、ピンクとミントグリーンのパステルカラーが印象的な限定ボックスに、心ときめくアイテムを詰め合わせた特別なラインナップ。 アロマの香りと、福祉作業所で作られた素朴なスイーツ。社会への優しさも循環する、BALLONならではのギフトセットをご紹介します。
10年以上続く絆。美味しさと優しさが詰まった「すみれ工房」のパウンドケーキ

BALLONの母の日ギフトにおいて、例年絶大な人気を誇るのが「NPO法人すみれ福祉会すみれ工房」とのコラボレーションです。
東京都渋谷区で活動するすみれ工房は、病気や障がいを持つ方々が自分らしく社会参加を目指す場。BALLONとは2011年から10年以上にわたる長いお付き合いがあり、商品の製造工程の一部も依頼するなど、深い信頼関係で結ばれています。お菓子の売上は全額、施設利用者の工賃として分配されます。
今年のギフトセットに同梱されるパウンドケーキは、アンティークの絵柄から着想を得た4種のフラワーデザインが施されています。
「美味しいものを贈ることが、誰かの自立を支えることにも繋がる」。そんな背景まで含めてプレゼントしたくなる、ストーリーのあるお菓子です。
贈る相手に合わせて選ぶ、プレシャスなギフトセット
今年のコレクションは全5型。アロマオーナメントやバスソルト、ハンドクリームなど、お母さんの日常を癒やすアイテムが美しく構成されています。
① すみれプレシャスギフト(7,700円)

受け取った瞬間に歓声が上がりそうな、豪華なセットです。人気のハンド美容液クリームやミニポーチ、そして「尊敬」の花言葉を持つローズをあしらったガラスドームのアレンジメントが、お母さんの毎日を優雅に彩ります。
② すみれシフォンギフト(7,700円)

BALLONのシグネチャーアイテムである、石膏のアロマオーナメント®「シフォン」をセット。精巧な石膏に香りを染み込ませ、アートのように飾って楽しめるオーナメントは、感度の高いお母様への贈り物に最適です。
③ すみれハーブティーギフト(5,500円)

「たまにはゆっくり休んでね」というメッセージを込めるならこちら。すみれ工房のパウンドケーキ4種に、BALLONオリジナルのハーブティー4種がセットに。ガラスドームのお花を眺めながら、最高に贅沢なティータイムをプレゼントできます。
④ バスソルトギフトセット スプリングギフト(4,070円)

世界中のハーブや塩を使用した人気のバスソルト5本セット。今年の限定バージョンは、ミニローズをあしらった限定フラワーチューブ付き。ミントとピンクのボックスが、春らしい軽やかさを演出します。
⑤ バスソルト&プリザーブドアレンジメントギフト(5,500円)

人気のローズバスソルト(ボトル1本)と、フラワーアレンジメントを組み合わせたセット。バスルームに広がる高貴なローズの香りと、お部屋に飾るお花の彩り。お母さんのプライベートな時間を豊かに演出します。
アートと香りが融合する、東京アトリエの「手仕事」
BALLON(フランス語で「気球・風船」)のプロダクトは、すべて東京のアトリエにおいて独自の技術で制作されています。そのクオリティは日本国内に留まらず、パリの有名セレクトショップや、ヴェルサイユ宮殿、クリスチャン・ディオールといった世界的な展覧会でも高く評価されています。
今回すべてのギフトセットに添えられるフラワーアレンジメントも、アンティークの植物標本をイメージしてデザインされたもの。ガラスドームの中に閉じ込められたローズは、忙しいお母さんがふと目を向けたときに、一瞬で心を落ち着かせてくれるような静かな美しさを湛えています。
ゆったりとした旅のような時間を、お母さんへ
BALLONのギフトは、単なる「物」ではありません。 アロマの香りに包まれて深呼吸したり、優しい甘さのケーキでお茶の時間を楽しんだり。ブランド名に込められた「世界を旅しているようなゆったりとした時間を過ごしてほしい」という願いそのものを贈るものです。
お母さんが笑うと、私もうれしい。 そんな温かい循環を生むギフトを、今年の母の日に選んでみてはいかがでしょうか。
【コレクション詳細】
- 発売期間: 2026年4月20日(月)~2025年5月12日(火)
- 販売場所:
- BALLON オフィシャルオンラインストア
- BALLON BOUTIQUE 楽天市場店
- 伊勢丹メンズ館 コスメティクスプロモーション(4/29~5/12)
- MOO:DMARK by ISETAN ほか
- 注意事項: 予定数量に達し次第、販売終了となります。
出典:PR TIMES

